〜 6連続で希望額100%の「満額調達」を達成!〜
2008ドリームゲート融資部門NO.1アドバイザー受賞!

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一期行政書士事務所では、金融機関からの資金調達サポートや事業計画の
立案・事業計画書の作成、経営改善サポートおよび財務分析、銀行融資格付
けの向上支援など幅広く資金調達のサポートを致します。
飲食店の資金調達におきましても、金融機関の裏側を知っているからこそ出来
る、事業計画書の作成アドバイスで今までに多くの融資を実現しています。
「 ここまでやるから満額がでる。Ichigo (一期) 行政書士事務所のこだわりの戦略」
一般的に通常の方が融資の申込みをした場合にいくらかでも融資のでる確率は7割程度です。
さらに、この7割のうち、本来の希望額に対して実際にでる融資額はよくても
・ 日本政策金融公庫で6〜7割
・ 制度融資の場合で上記の+1割
と言われています。
しかし、119番資金調達.netでは、最高で6連続の「満額融資」に成功しています。
その理由は、創業者と一般の事業者という対象ごとに異なった、こだわりのノウハウがあるからです。
たとえば、創業者向けの融資については、何よりも事業計画書の精度が重要となります。
他方、一般の事業者向けの融資では、決算書の内容と売れる根拠が求められます。
119番資金調達.netでは、金融機関をして「ここまで作るか」と言わしめた精度と実現性の高い計画づくりと、理屈
の通った売り上げ予測の根拠だけでなく、一般の事業者の方については融資が出やすくなる決算書の指導など
をあわせ、完璧な状態での融資申請を指導しています。
これがこれまで連続して満額融資を獲得できた秘訣です。
「日本政策金融公庫と信用保証協会付融資の両方を、独自のテクニックで攻略」
日本政策金融公庫と信用保証協会付融資(制度融資)とでは、融資の仕組みや審査の方法が大きく違うというこ
ことをご存知でしょうか?
同じ政府系金融機関ではありますが、組織が異なるため審査方法もそれぞれについて違ったものとなります。
そのため、同じ条件・同じ金額で申込んだ場合でも、両方から100%の融資が出るということは、通常ありえません。
しかし、119番資金調達.netでは、金融機関での経験やこれまでの実績から、それぞれの金融機関の審査基準や
いわゆる「くせ」を知りぬいています。
ですので、一部のコンサルにあるような「日本政策金融公庫の申請の仕方はわかるけど、信用保証協会付融資は
よくわからない」などということがありません。
119番資金調達.netでは、利用が可能な方については、はじめからこの両方の制度をキチンとご紹介し、しかもその両
方から、融資を引き出すということに成功しています。
「税理士にもできない、決算書の使い方で、あなた会社の融資戦略を立て直します」
現在、融資を攻略する上で最も重要な「銀行融資格付け」はすべてこの評価を元に行われます。
そしてその際には、今ある決算書を独自の方法により査定し、実態にあった評価した上で融資の決定をしている
のですが、このやり方は金融機関出身の人間でない限り、たとえ税理士でもあっても知りません。
ですので、この知識がなければ「どうすれば融資が出るようになるか?」という質問に答えられないだけでなく、当
然、それについての解決の手段もわからないということになります。
119番資金調達.netでは、銀行融資格付けに関する正確な知識と特別なツールにより、あなたの会社の財務内容
が金融機関からどのように見られているかということだけでなく、
「具体的にどうすれば、さらに借りられるようになるか?」
という一歩踏み込んだ明確なアドバイスを行います。
「足と知恵を使った、プラン作り。 それが一番の自慢です。」
119番資金調達.netでは、お客様に対して、ただ単に計画の作り方だけを指導する訳ではありません。
もちろん、融資成功のためには事業計画書の書き方的なテクニックも重要ではあるのですが、何よりも金融機関
が重視しているのが「どれだけその売り上げ(計画)が確実なのか?」という点です。
なぜなら、「 売り上げ計画 = 支払い計画 」だからです。
そのため信ぴょう性のあるデータを作るためには、その店舗周辺の状況を細かく調査したりするだけでなく、時に
は競合店まで出向いて調査をすることなども必要となります。
そして、このような作業をしているかどうかが「減額されるか、満額がでるか」の分かれ道となります。
また、その他にも金融機関との面談時の対応などもおろそかにはできません。
119番資金調達.netでは、いただいた費用の中でこれらすべてをきっちりと仕上げるので、お客さまに余計な負担
をかけずに、しかも金融機関を納得させられる精度の高い計画の作成ができるのです。
119番資金調達.netは、資金調達でお困りの方々にコンサル的な立場ではなく、同じ目標を目指す者として
本当に経営をうまく回すためのサポートをさせていただきます。
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